大阪・豊中勤労者山岳会のブログです


by toyonaka-rouzan

涸沢と蝶ヶ岳

2016.9.24-25.  投稿者 B班 カ

9/17-19に予定していた
2016年度 初級登山学校 修了山行は
荒天が予想されるため中止となりました

そこで 代わりではないのですが生徒の方2人と
行きたいところへ行こう! です

という事で コレが条件!

・一泊二日
・とにかく行きたい

という事で 涸沢! 
ぜったい行きたい!私たち3人とも初だ! 決定!
涸沢だけじゃね~ でも目の前に広がるであろう
「○穂」は会からOKがでないだろうな~
行くの明後日だし…

じゃあ 蝶で! 

1日目
マイカーにて出発
09:30 上高地
フル装備で出発!

12:30 横尾 
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15:22 涸沢ヒュッテ で6時間行動
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涸沢はガス強め北も奥も前も晴れていれば見えるのかな?
テン場からトイレが遠くて登り&フラットなところが余ってない
イメージ先行でちょっとビックリ
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酔っ払い多数!
自分のテント探しができない方も多数!
大きな声で自分のテント探してる…
テントをヘッドライトで照らさないで…
テントって光はほぼ透過なのですよ…
私就寝中ですよ…そしてもう23時前ですよ

そして03:00に起床なのです…
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2日目
涸沢ヒュッテ05:30 
朝食後 OPENしたての売店でお買い物中です
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横尾07:18 
槍見台を経て蝶ヶ岳山頂11:20 
フル装備で蝶の登りがなかなかにやりがいあります
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蝶ヶ岳山頂、穂高は雲の傘
槍が時々顔をだし表銀座スカイライン?はすっきりくっきり
頑張った私たちを迎えてくれました
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長堀尾根から徳沢14:28 
上高地16:12 で10時間40分行動

なによりも2人のテント泊装備を背負っての
頑張りに支えられて無事下山することができました

徳沢にて ヒヨコを山行に連れてくるのは いかがなものか!
と論議中 (ウソです)
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# by toyonaka-rouzan | 2016-09-25 23:53 | 縦走・泊まり山行

温泉と苔と北八ヶ岳

記 C班 細井

日時 2016年9月17日(土)~18(日)

場所 北八ヶ岳・本沢温泉

 聴覚障害のある友人2人とどこかに行こうということで選んだ北八ヶ岳。
 私の目的はもっぱら、日本最高峰のところに野店風呂があるという本沢温泉。ここに行って
お風呂に入ること。

 台風が近づくなかではあったものの、自身の「山では晴れ女」伝説を信じて予定どおり実施。

 金曜晩に麦草峠に車ではいり仮眠後7時に出発。
 
 丸山からそこそこ大きな石がゴロゴロと転がっていて、ちょっとイメージが違うなぁと思いながら歩く。
 丸山から中山へ行く道がだらだらとした道で地味にしんどい。
 中山の展望台につくと、空気が澄んでいるせいか、北アルプスまではっきり見える。

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 中山峠を過ぎてからはガレ場の悪い急坂が続くみたい。「ラク!」の声が届かないし、しんどいので、一歩一歩慎重にゆっくりと歩く。

 12時15分、思いのほかあっさりと東天狗岳到着。
 ここからガスがかかって風も出てきたので、30分の昼休憩のあと、さっさと下ることにする。
 樹林帯をくだってくだって14時20分に本沢温泉到着。

 ここまで頑張って担いできたテントだが、「雨が降るなら小屋に泊まりたい」という友人の一言を考慮し、小屋泊決定。ちなみに小屋泊だと、なんどでもお風呂に入れるけれど、テント泊なら1回しか入れないとか。そんなこと、HPには載っていない。
 
 男性友人は先に露天風呂へ。男の人はどこでも素っ裸になれていいなぁ!
 女性友人と私は食後に内風呂に入ることに。
 内風呂は狭いけれど、源泉かけ流しで、とってもあったまる。やっぱりお風呂に浸かると疲れが取れる!

 翌朝は悪天候必至。下山コースをどうするか何度も逡巡する。
 と突然男性友人が、「朝イチで露天風呂での証拠写真撮ったら?」と提案してくる。
 ナイスアイデア!

 ということでこの一枚。ご満悦の写真。
 
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 帰路は風の強い稜線をさけ、本沢温泉からミドリ池方面への道を通って中山峠へダイレクトイン。ニュウに行きたかったが、雨が激しく打ち付けるようになってきたので、小屋のある方面へ行くほうが安全と、とりあえず高見石小屋へ向かい、ここで昼休憩。途中の道々はすでに小川と化して、沢歩きをしている錯覚にとらわれるほど。体もずんずん冷えてきて少々やばい。
 小屋の人に麦草峠へ行くのに白駒池経由と丸山経由のどちらがよいか尋ねると、早く行くか、楽に行くかの選択だという。急登は20分足らずなので、来た道戻るのが最善と丸山経由にするが、まぁ道のひどいこと。道全面が浸水5cm以上あり、歩くところがない。。悪いと思いつつ森林に足を踏み入れ、とにかく前進あるのみ。時々雨がやみ、そのときだけはコケがみずみずしく光って、北八ヶ岳の魅力を堪能することもできた。
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 下山後、信州牛のステーキが美味しいと評判の「レストラン ピーター」へ行って、肉を心行くまで味わった。

 温泉に苔に御馳走までついて、贅沢な山行であった。
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# by toyonaka-rouzan | 2016-09-19 21:21 | 縦走・泊まり山行
2016.8.27-28. 投稿者 B班 カ

9月に修了山行を予定していたのですが
8人の予定を合わせるのは至難!

都合がつかない2人と
「修了山行」第一弾! です

という事で コレが条件!

・一泊二日 
・修了山行としてのやりがい 
・私の経験不足 

から候補が限られまして…

という事で キ~タ~ ぞ~
北岳!

1日目
ヤマテンと台風とをにらめっこ、積極的中止理由なしで出発
05:00 吹田IC
なか卯 で朝食  ガスト でモーニングメニュー
(って どこかで書いたな~)

13:46 広河原 到着&登山開始
言葉のとおり ガツガツ 登ります
私、久しぶりのフル装備です
しんどいです

16:01 白根御池小屋 到着
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かんぱ~い! 生徒さんからの
差し入れのビール←凍ってます
熱燗状態で解凍し おいしくいただきました
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19:00過ぎには就寝しましたが、どしゃ降りの雨で
目が覚めました 23:30くらいだったかな
気にしても仕方がないので、また就寝 熟睡


二日目
03:00 起床! ヤマテンcheck! 朝食!
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04:30サブザックにて登山開始
草すべりを朝日が照らします
雲が上がってきそうだ
二人は何をみつめる?
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鳳凰三山がまぶしい
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小太郎山分岐点からは
富士山がドーン! 近ッ!
山頂から見えるさ
写真は撮らず…(後悔)

06:33北岳肩ノ小屋
山頂方面はガス…
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07:15北岳山頂
30分ほど休憩と食事タイム
富士を待つ…
待ち人、もとい「山」きたらず…

下山開始
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二人は何をみつめる?
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甲斐駒ヶ岳と仙丈ケ岳でございます
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09:30白根御池小屋 着
撤収準備10:10撤収!

おいしいですか?
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12:00広河原到着
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臨時バスも出て 14:00仙流荘
お風呂に入って15:00出発で ガストで遅めの昼食
帰阪開始

20:00過ぎには解散できました
みなさんお疲れさまでした
カ が一番ほっとしています
ありがとうございました

あのヒヨコはいったいなんだったんだろう?
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# by toyonaka-rouzan | 2016-08-28 22:54 | 登山学校

【メンバー】 K本(CL)、N山、N坂

【行程】

812日(金):1900阪急蛍池集合~0115扇沢駐車場着

813日(土):0550扇沢登山口~0710大沢小屋~1040針ノ木小屋~テント設営、休憩~1155針ノ木小屋~1307蓮華岳~1429針ノ木小屋

814日(日):450針ノ木小屋~613針ノ木岳~739スバリ岳~1002赤沢岳~1123鳴沢岳~1210新越山荘~1318岩小屋沢岳~1435種池山荘

815日(月):500種池山荘~729柏原新道登山口~750扇沢

8月13日
明け方は曇っていたけど、だんだん雲が晴れ、登山日和に。ネットで調べた情報では雪渓はほぼなくなっているということで、アイゼンとスパ
ッツを車において、扇沢登山口で登山届を出して出発。大沢小屋にはあっという間に着き、小屋のおじさんに針の木小屋はテント場が狭いし、今日は沢山登っているよと脅される。ペースを上げて登るが、暑い!そして雪渓があったと思われる場所に到着。
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やっぱりない・・。上部にわずかに残っている程度で高
巻きの秋道を登る。沢の水で涼を取りながら頑張った。
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コースタイムよりだいぶ早めに到着し、テントを設営。何だ思ったより来てない・・。一同疲れていたので蓮華岳はゆっくりピストン。ガスで景色はなかったがコマクサの群落に癒された。
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何故か虫が大量によってくる3人組。夜は豪勢に素敵な前菜、メイ
ンは焼肉、そしてビール!!
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8月14日
2日目は
3時に起床、5時前針の木小屋出発。ご来光を後ろに見ながら登る。ボッカ不足で昨日の疲れが取れず、ゆっくり進む。鹿島槍に五竜・・贅沢なご来光を背にひたすらゆっくり。
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そして今年はついぞ花を見ることなかったチングルマ達とのコラボ。美しい。。
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しかしペースは一向に上がらない。何とか針ノ木山頂に到着。槍、穂高、立山、剣・・北アルプスを一望できる大パノラマ。

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しかしここからは大嫌いなザレ場の下り。かなり危険な場所だと思うのにトラロープ。大丈夫かしらと思いながらこわごわ下っていたら、ロープもないし、岩をつかめばボロボロ崩れて取れていく。
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何とか通過したもののテンションが下がり、さらにペースは落ちてしまった。種池山荘もテント場が狭い。途中出あった人に昨日は17時到着で張れなかったよといわれ、焦るけど、体力が追い付かない。だが、景色は素晴らしい。

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立山、剣を左手に見ながらアップダウンを繰り返し、新越山荘のコーラで何とか持ち直して種池山荘に到着した。ひとまず乾杯後、テント設営。のんびり夕食の支度をして、豚汁鍋を堪能した。
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8月15日
天候が崩れる見込みだったので、またもや
3時起床、5時出発。快調にくだった

が、メンバーの一人がぶよに刺される悲劇が・・。しかも唯一のドライバー
様。そんな状態なのに、恒例の薬師の湯に入り、農産物直売所めぐり、おそば
を食べて、渋滞の中を運転していただいて帰阪しました。本当にありがとうご
ざいました!

投稿:N坂


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# by toyonaka-rouzan | 2016-08-25 22:30 | 縦走・泊まり山行
2016.8.11-13. 投稿者 B班 カ

結論ジャンダルム
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西穂~奥穂間の縦走、
いろいろと事前情報でドキドキしていたのですが
誤解を恐れずに言えば まったく問題ありませんでした
体力的には余裕 と言ってしまって問題なし

矛盾するようですが
とにかく要所で信用できないホールドと足場、
怖いこと この上なし
気持ち悪い緊張感を強いられるイヤな時間が長く続くので
独り言でブツブツ文句を言いながら通過していました


という事で、振り返ります


C班の初級登山学校同期のKさんMさん 
と、初級登山学校卒業生のC班のMさん 
他会のMさん との5人での山行です

この4人は現在 府連の中級登山学校で
バリバリの訓練中! 
はたして ついていけるのか? B班 カ


1日目
大渋滞の中、マイカーにて
新穂高駐車場よりロープウェイ
西穂山荘泊
なんとJR大阪駅前を07:15出発 
新穂高到着は15:00を過ぎていました

C班のSさんの3人パーティーと合流
同日程 同コース です
とりあえず 不必要に呑む・・・
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そして 呑む…
でもちょっと セーブ気味…
びびってるな… オレ
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2日目
04:00西穂山荘 04:58独標 
06:20西穂高岳
09:10天狗のコル 13:06奥穂高岳
13:54穂高岳山荘 約10時間の行動でした


あっというまに西穂高岳
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Sさんパーティーもパチリ!
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さて、僭越ですが
これからこのコースに行ってみたいな
という方に アドバイス

このコース なにが怖いのか
縦走中 いろいろ考えていました
ちょっとご紹介
・結局は天候です
ちゃんと選びましょう
・結局は体力です
大前提なので省略
でも残念ながら 
ふらふらな方たくさんいました
・落石をくれる方は遠慮なく注意しましょう
ガツンとね!

まず コース
コースというには貧弱で
ルート選択をしなければなりません
北側より今きたルートをふり返った写真です
人が降りているところがクサリのついた
相対的に一番安全なルート
しかし 少なくない方が写真右の先端部分まで
きてしまい、降りるところがないけど
降りれないこともない
結果 無理やり降りる
というような事態になっているのでしょう
もちろん 私たちが居合わせたパーティーには
声をかけましたヨ

つまりコースと言った場合にはこの尾根が
コースですが、5メートルくらいの幅の尾根上に
ルートが3本くらいできてしまっているのです

先行者が たまたまいなかったり
ガスっていたら
とたんに難しくなるのがわかります
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次にホールド
左奥側からきたと思ってください
通過の際
たぶん左手をこの中央の岩の先端に
かけて自分側 この写真では左や
左下にひっぱるか押さえるでしょう
とすると この岩は確実に動くのです
だから 触りません
バランス保持のためどうしても
触りたければ やさしく 押さえましょう
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次に足場
手前から写真奥に通過する際
左右のテラス状になった岩に
パッとのりたくなってしまいます
これが罠です
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最後に
『聞く』ことが大事
前から来た人は 確実に
自分が今から通るところを
知っています

見栄をはらず 聞きましょう
こちらから見ると マークも薄く
どうしてもルートに見えない所が
意外にルートなものです

今回 私たちも 何度も聞きました

うまく伝えられているか
わかりませんが
ちょっと違う種類の『怖さ』なのです

中級の4人は手慣れたもの
サクサク行っていましたよ

逆層スラブ
特に問題ありません
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お約束のジャンダルム
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馬の背・・・
こんなの
怖いに決まってます
これが怖くなければ嘘です
でも、通過には なんの問題もありません
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奥穂高岳
神様の横に失礼しました
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そして穂高岳山荘泊
また 不必要に呑んでしまった
他会の方と…
そして 初対面のご家族とも大いに…
盛り上がりました なんでだろ?
C班Sさん顔広すぎます

Sさんパーティーの女性陣
やりますね〜 お世辞じゃないですよ〜
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下山路に選んだ
白出沢(しらだし と読むそうです)の石切道
こっちも怖いぞ!
でもサクサクっと下っちゃいました
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<おまけ>
すぐ買って ガンガン使っている
OSP 今回の山行でついに破れた
46lbテストPEラインで縫いました
へたくそですか?

施工後
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施工前
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次は10月のキャノンだ!
とりあえず パワーにエントリー
ジャンの10時間行動より
ずっと辛いぜ!
いけるのか? オレ?

キャノン 愛してます~
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# by toyonaka-rouzan | 2016-08-13 23:38 | 縦走・泊まり山行